素材
-

素足で暮らす、究極の心地よさ。私が杉のフローリングにこだわる理由
目次 子供たちの体が選んだのは、杉の床でした 見た目よりも「質感」が重要な理由 なぜ、杉はあたたかく柔らかいのか? -

鉄を使う
階段や柱、手すりなど鉄を使うときがよくあります。なぜ鉄を使うのかというと、木が多すぎるので別の素材を使いたい。 -

木を選ぶ 、想いを刻む 西宮の家製材レポート
登り梁・垂木の製材の写真を送ってくれました。西宮の家では、LDKの室内に登り梁幅60mm高さ150mmが455mm間隔で化粧として見えてきます。 -

杉の赤身に惚れ込んで。
目次 杉の「赤身」と「白太」 なぜ「赤身」にこだわるのか 暮らしに取り入れる「赤身勝ち」という選択 -

土壁のありのままの美しさを
家づくりに蓄熱(冷)性、調湿性を期待して土壁を利用してるということもありますが、土の質感も好きで、 -

空間の心地よさは、天井で決まる。
長年家づくりの設計をしてきて、天井を意識することが解放感、落ち着きなど空間を作る上で最も影響を及ぼすと感じています。 -

桧(ひのき)でつくる、清涼感あふれる住まい
目次 素材の対比で、空間を「整える」 ディテールへのこだわり 職人の工夫 色彩のバランスをコントロールする -

素材の「明・暗」で、暮らしのリズムを整える
目次 「白」の清潔感と、「土」の静寂 素材で生み出す「一日の変化」 枚方の家 藤井寺の子世帯の家 四日市の家 -

白土壁中塗り仕上げ
いつも利用してる中塗り土は少し緑かかった色をしていて、ラスボード下地の上から、石膏を塗って約10mmくらい土を塗ってます。 -

伊勢赤土中塗り切り返し仕上げ
四日市の家では特徴のある塗り壁を室内・室外共に使いました。 今回は室内の壁についてすこしお話します。 -

塗り壁にするかクロスにするか
「塗り壁」にするか「クロス」にするか。新築であれ、リノベーションであれ、コストダウンを図る時には必ずこの選択に直面します。 -

天井に構造登り梁を見せるver堺
天井の仕上げとして、構造の一部である登り梁を見せるケースもしばしばあります。 -

外壁 床土・真砂土入りモルタルシバ削り仕上げ
四日市の家でのチャレンジとして、外壁にも土を使っています。 -

杉を家づくりに使うために。
目次 木の中にある水の特徴 杉の乾燥方法 まとめ 戦後復興のため、杉の木が大量に植林されました。 -

塗り壁は既調合品よりもオリジナルな塗り壁を職人さんに
左官屋さんのところへ行ってきました。お施主さまと一緒に色んな塗り壁を見学させてもらいました。
